2014年8月11日月曜日

ヒナヒナの飾り方を模索中

ヒナヒナ(スパニッシュ・モス)は自然界では木などに着生して育っていますが、自宅で育てる時は自由にどこかにひっかければ良い訳なのですが。。。いつももっと良い飾り方があるのでは?と気になるのです。

ハワイでは庭のプルメリアの木の枝にひっかけておくのは良く見かけます。あんまり束にしておくと日本の気候だと中央の方がだんだんと黒くなってくるんですよね。湿度がありすぎるのでしょうか。光合成がしにくいのでしょうか。

基本形

確かに小分けにしておけば、風通しも良さそう。

装飾的に飾る派

やってみたいのがコレ!装飾的だし、風通しも良さそう。作ったのかな?ハレイワのショップの店先に飾ってあるのですが、ここ数年見続けているけどずっと変わらず調子が良いです。

これやってみよう!

中央から見てもきれい!中央には鉢植えも飾れる構造(枯れちゃってるけど...)。カラフルなザルを逆さまにしてこれと似た様に飾るのを東南アジアの写真で見た事がありますが、ぐるっと360°が効率的なのかも。

ダブル構造。

以前イベントでエキゾチックプランツの尾崎さんが『扇風機のアミ』を使って上記の写真のように飾っているのをみて、やっぱりアミやカゴが良さそう!と感じたのでした。

時間があったらやってみよう。